Pulsar [Pro Series] BUZZ-X Medium Gaming Mouse
Pulsar [Pro Series] BUZZ-X Medium Gaming Mouse
| メーカー | Pulsar |
|---|---|
| 形状 | NONE |
| 重量 | 61.00g |
| 長さ | 124.60mm |
| 幅 | 65.40mm |
| 高さ | 40.00mm |
| 接続タイプ | 無線/有線 |
| ポーリングレート | 8000Hz |
| DPI | 32000 |
| センサー | XS-1 32K Flagship Sensor |
| スイッチ | Pulsar Optical Switch |
| 素材 | プラスチック |
| 価格 | ¥19,800 |
| 発売日 | 2026/5/11 |
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Pulsar [Pro Series] BUZZ-X Medium Gaming Mouseの使用感はいかがですか?
手のサイズや持ち方に合わせた詳細なレビューは、他のユーザーの参考になります。
User Reviews
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手のサイズ・持ち方・使用感を教えてください。マウス選びで悩んでいる方の大きな助けになります。
手全体の長さ: 185 mm
指の長さ: 80 mm
手のひらの横幅: 85 mm
持ち方: つかみ持ち
> 2年弱S1-Cを使ってました。 S1-Cを使ってた時と同じ持ち方を試しました。↓ ・人差し指を立てる(速くクリックでき、クリック前後で指の形が変わらないため) ・中指を立てる(手の形が固定されて操作が安定するのと、薬指と小指あたりが力みやすくなるため) ・薬指と小指を伸ばす(小指球付近を軽く力ませて手の形を固定するため) ・薬指はやや高い箇所を抑えて、立体的にマウスに力が加えられるようにする ・母指球と小指球でしっかりマウスを挟み、手のひらの中央には空間ができる *BUZZ-Xではここで空間がほぼ埋まります ・親指と薬指側面、母指球と小指球の4か所とセンサーとの位置関係を固定した状態で動かすイメージ ・全体的にやや力ませ気味で、コーティングによる張り付きも利用してぴったりくっつける S1-Cと比べると手のひらに当たる部分の高さが結構あり、それ以外はほぼ同じ形状に感じました。 ↓ S1-Cの時は親指から薬指先端にかけてのU字を、マウスの低いところに「線」状に触れてあとは自由に動かす感じでしたが、先に挙げた高さが隙間を埋めてしまい、ほぼ「面」で触れてるような密着感となっています。 これにより、安定感が増したとも言えますが、手を大きく左右に動かしたときに手首に発生する回内/回外が阻害される感覚があります。 ↓ 回内/回外が発生しにくい(または、回外し続ける)動かし方=エルゴマウス向けの動かし方となると ・脇を開く ・手を動かす範囲を正面~お腹の前までの90度の区間に限定し、正面からさらに外側には肘を開かない になる思いますが、この動かし方が自分には合いませんでした。 私の動かし方は、先の姿勢より脇を閉じて、手を正面に向けた状態から左右に±45度の範囲で動かす感じです。せっかくの左右対称マウスなので、手が自然に形を変えられる自由度が欲しかったな、と個人的に思いました。 クリック感ですが、もちろん2021年前発売のS1-Cよりかは快適です。一般的なマウスよりやや重めかも。 重さは、70gのS1-Cとほぼ同じに感じます。上記の持ち方をしたときの動かしやすさはS1-Cに劣ると個人的に感じます。力を加えたい箇所以外に手が当たってしまい、力が分散?してる感じで、動かしづらさとなり、重さを余計に感じます。薬指をいっそ上に浮かせると楽かも? 初期の面ソール+雷電midの組み合わせは、S1-Cの初期ソールと同じような滑りをします。速く動かしても、遅く動かしても、適度な抵抗感のままするする動いてくれます。きゅっきゅと止まったりはしません。良いやつです。 センサー周りもさすがにS1-Cより快適です。S1-C 1600dpiでも1000Hz維持できてなさそう?な時があり、操作した通りに付いてこない感覚があり、BUZZ-X 1000Hzだと動かした通りに動いたな、という感じがあります。というか最近のマウス全部そんな感じです。 総評として、S1-Cの代用が務まらなかったがっかり感から星5とはなりませんでした。あと、代用にならずとも手の自由度の無さ(ただ大き過ぎるのではなく、回内/回外を阻害する形状になっていること)は設計ミスな気がします。 ちなみに、Viper V3 ProはS1-Cよりもっと低く、手首の自由度はさらに高いです。上記の持ち方でS1-Cの代用を狙うならVVP3で今はいいと思います。 手のひらの空間による自由度(≒不安定さ):Viper V3 Pro > S1-C > BUZZ-X そろそろS1-DWが60g台で出そうだしね。
手全体の長さ: 185 mm
指の長さ: 80 mm
手のひらの横幅: 80 mm
持ち方: つかみ持ち
> 【形状】Zowie S1を再構築したような形状少し長く高くなっている。 【BQ】Proシリーズの中では一番クリック感がよかった。 【持ち方との相性】つかみ持ちに相性良い。 【買った方がいい人】Zowie S1が好きな人、VV3Pぐらいのサイズが好きな人は買ってみてください多分気に入ります。手が大きめの人に向いてます。 【買う時に注意点】でかい。 【総評】 かなり質がいい現代版S1といった感じだ。おれには少しデカかった。
手全体の長さ: 175 mm
指の長さ: 80 mm
手のひらの横幅: 80 mm
持ち方: つかみ持ち
> 重量61gとやや重めと感じるが重心バランスが良いのかそこまで重く感じません。 Mediumとされていますが他のマウスと比べても大きめではないかなと思います。 やや逆ハに後方が丸く膨らんでいるため少し人を選びそうな形状。 深めのつかみ持ちなどはかなり窮屈に感じる。浅めに持つ方が合いそうな感じです。 クリックはメイン、サイド共にしっかりしており軽すぎたりはしません。軽めのクリックで慣れている方はやや重いくらいかと思います。 カラーはマットなグレーと黒でシンプルに。小指側にBUZZのサインが配置されています。BUZZ選手を好きなら買おう
手全体の長さ: 179 mm
指の長さ: 79 mm
手のひらの横幅: 82 mm
持ち方: つかみ持ち
> T1 Valorant部門所属Buzz監修マウス。 ZOWIE S1のクローンマウスと言える形状とのこと。本家を知らないためこちらとの比較は控える。 [トップシェル] 特徴として、ハイハンプ形状である点が挙げられる。X2HやXM2ほど全高のピークがリア寄りではないが、VV3やGPROSLと比較するとマウス後端が切り落とされたように傾斜している。 マウス中央部はハッキリと丸みを帯びている訳ではなく、GPROSLを上から若干プレスして平坦に近づけた印象。 また、マウス後方に向かって大きく膨らんでいるため、母指球・薬指の付け根をくっつける面積も大きめ。 ただ、この膨らみとマウス中央のクビレのせいか、持ち方によってはサイドのホールド感が薄くなってしまう。かぶせ持ち、深めのつかみ持ちの場合、小指が添えるだけになってしまうため不安定と感じる。浅めのつかみ持ちで、広がりに合わせて指を添えるのが最も安定するように感じた。 [サイド] 逆ハに一癖あり。MayaXのように、上方から中央にかけてハの字に膨らみ、中央から下方にかけて逆ハに変化する形状。正面から見るとひし形◇に近しい造形。逆ハもmayaほどではないがしっかり傾斜しているため、小指が迷子になる。あまり好みのフィット感ではない。 [クリック部] Pulsarらしいハキハキとしたクリック感。カチカチとスイッチがしっかり鳴るタイプ。クリック部の溝は先端の方に若干入っている。 [ホイール] 若干だがぐらつきがある。今どき安物中華でももうちょいビルドクオリティ高いぞ。GPROSLとどっこいぐらいのぐらつきかた。ホイール回転は軽め。フィードバックもしっかりある。 [総括] 筆舌に尽くし難い、と言うとかなり大袈裟だが、なんとも言えないマウス。持ち方を選ぶ上、本体がかなり大きいため手の大きさも選ぶ、選ばれし者にしか使用できないマウス…かと思いきや、膨らみに指を沿わせた浅めのつかみ持ちだとかなりフィット感がよく、万人受けしないものの一部の人間しか使えない訳でもない、なんとも言えない塩梅のマウス。 とりあえず手の大きさに自信がない場合は、後発で発売するかもしれないminiサイズをオススメする。 余談だが手汗はかなり目立つ、あとサイドのプリントが消えてしまうかもしれない恐怖ととも使用しなければならない。 マウスには一切関係ないが、本人はVCTにてRazer Viper V4を使用している。 800 0.25のミドルローセンシでVV4を振り回している。なんなら楽しそうに毎度毎度4体撃ちまで披露している。楽しそうだなぁ。マーケティング的にはどうなのかと思うところもあるが、我々の知るところではない。私のようにBuzzの名前が入っているだけで購入するイカレポンチもいるのだから。